セキスイハイムの家づくり スマートハイム

スマートハイム

自然エネルギーを
活用した暮らしで
家計も災害も安心

大容量の太陽光発電で家計と暮らしを永く支えつづける

災害大国と言われる日本で、地震や台風、集中豪雨といった自然災害と無関係に暮らすことはほとんど不可能です。 いつ発生するか分からない停電への備えは、様々な防災対策とあわせて検討しておくべ きことだと言えます。 これから先、数十年にわたって家族とともにあり続ける住まい、 家族を守り安心して暮らすための“備え”を考えてみませんか?

光熱費と災害リスクに備える
セキスイハイムのSMART HEIM

大容量ソーラー・蓄電システム・コンサルティングHEMS、さらに電気自動車とも連携。
進化を続ける、環境と家計にやさしい「スマートハイム」
太陽の光を住まいの屋根で受け止め、家庭の電力に換える太陽光発電システム。
しかも、フラット屋根のセキスイハイムなら大容量の発電システムを搭載でき、光熱費も一段とお得に。
余った電力は、蓄電池や電気自動車に蓄えて効率よく使うため、
経済的で家計にやさしく、万が一の停電の際にも安心をお届けします。
環境と家計にやさしい「スマートハイム」

太陽光発電システム大容量ソーラー

太陽光発電システム
大容量ソーラー (※1)

太陽からのクリーンエネルギーを大きな屋根でたっぷり創る、家計にやさしい暮らしをお届けします。 ※1 商品や間取りにより詳細は異なります。

蓄電システムe-Pocket

蓄電システム
e-Pocket

創った電気やお得な深夜電力を貯めてクリーンエネルギーを賢く活用。停電など災害時も安心の暮らしを実現。

電気自動車連携システムVtoHeim

電気自動車連携システム
VtoHeim

家とクルマが連携する新しい住宅。クルマに貯めたエネルギーも、家庭用電源として活用、エネルギーの自給自足(※3 ※4)を目指します。 ※3 「エネルギーの自給自足」とは:大容量の太陽光発電から生み出した電力を蓄えて自ら利用し、昼も夜も非常時も自分で作ったエネルギーで生活することです。
※4 全ての電力を賄えるわけではありません。電力会社から電力を購入する必要があります。

総合住宅メーカーならではスマートハイムナビ

総合住宅メーカーならでは
スマートハイムナビ

各家庭の電力情報や天気予報などクラウド上のビッグデータを活用し、省エネアドバイスに反映(※2)します。 ※2 インターネットは常時接続が必要です。

大容量ソーラーで
まずは、たっぷり発電

環境と家計にやさしい太陽光発電
大容量ソーラーのハイムなら
光熱費を大きく抑えます。

年間の日照時間は東京と大差なく、雪の多い北海道でも充分に発電できます。また、セキスイハイムならではのフラット屋根を活用した1ランク上の発電効率を誇る太陽光発電が可能。冬の暖房費も気にせず、より多くの太陽光を浴びいつまでも軽やかな気持ちで暮らせる住まいです。

環境と家計にやさしい太陽光発電 大容量ソーラーのハイムなら光熱費を大きく抑えます。

ソーラー搭載住宅20万棟突破
北海道でも太陽光発電の家が増加

太陽光発電システムを搭載したセキスイハイムは現在、全国に20万棟 (※1) 以上。そのニーズは1997年の発売以来北海道でも高まっており、2022年10月末には5,800棟 (※2) を超えました。 ※1 太陽光発電システム搭載住宅(リフォーム、集合住宅含む)のセキスイハイムグループ建設棟数(2022年3月末現在)は、229,462棟です「積水化学工業(株)調べ」。
※2 北海道における棟数および導入量(リフォーム含む)は、1997年度から2022年10月末までの累計で、現在5,805棟です。

北海道セキスイハイムの太陽光発電搭載住宅累計数

さらに、上手に蓄電し
エネルギーリスクに備える

雪国での安心をプラスした、
できるだけ電気を買わない
セキスイハイム独自の
グリーンモード

“スマートハイムナビ季節に応じて自動で蓄電池の運転方法を切り替え
積雪地での課題を解決

スマートハイムナビ (HEMS)
季節に応じて自動で蓄電池の
運転方法を切り替え

特許出願中
季節に応じて自動で蓄電池の運転方法を切り替え

・積雪期間はお住まいの地域により異なりますが、蓄電池に充電されず電力が使用できなくなることによる、生命に係るリスクを優先し、積雪期間の初期設定を『11月1日~4月30日(全国共通)』としています。 ・切り替え時期はお客様での変更も可能です。

季節に応じて自動で蓄電池の運転方法を切り替え

横にスクロールしてください

運転切り替え

・積雪期間はお住まいの地域により異なりますが、蓄電池に充電されず電力が使用できなくなることによる、生命に係るリスクを優先し、積雪期間の初期設定を『11月1日~4月30日(全国共通)』としています。 ・切り替え時期はお客様での変更も可能です。

夏季と冬季の蓄電池運転方法
夏季の蓄電池運転方法
夏季の1日の電力イメージ
夏季の1日の電力イメージ図

横にスクロールしてください

冬季の蓄電池運転方法
冬季の1日の電力イメージ
冬季の1日の電力イメージ図

横にスクロールしてください

※1 太陽光パネルに積雪した場合は発電しません
※2 PVの発電量や蓄電池の充電残量が使用量や出力を上回る場合のみです。天候、季節、使用量、
同時使用量(出力)によってはご利用できない機器が発生します。また使用可能範囲には制限がある場合があります。

ソーラー住宅と電気自動車が連携。クルマを走る蓄電池に。

ソーラー住宅と電気自動車が連携。
クルマを”走る蓄電池”に。

ソーラー住宅に電気自動車をつなぐ
“VtoHeimシステム"。
自然エネルギーでドライブはもちろん、
余った電力を蓄電池のように使えます。

蓄電池に加え、電気自動車の
電力を使えることで安心がプラス

「トライブリッドパワコン®」で
電気をムダなく利用

電気にはAC(交流)とDC(直流)があり、どちらかに変換するときに、ロスが生じ失われてしまう電気があります。トライブリッドパワコン®では、電気の変換をほとんど必要としないので、つくった電気をムダなく使うことができます。

※1 「トライブリッドパワコン®」はニチコン(株)の登録商標です。
●VtoHシステムには、生命に関わる機器など(医療機器など)やエレベーターなど、途中で電源が切れると困る電気製品には接続しないでください。生命に関わる機器(医療機器など)やエレベーターなどは一般分電盤へ接続し、機器に求められているバックアップ電源をお客様にてご用意をお願いします。
●放電中の動作について、電力会社との取り決めにより、VtoHシステムは放電中であっても微量電力を買電しています。太陽光発電システムと異なり、送電線への逆潮流はさせない決まりとなっています。
●停電時において、電気自動車の電池容量が放電下限値(車種により異なる)またはセキスイハイムが販売するVtoHシステムに設定されている放電下限値のいずれかを下回る場合、宅内に電気を供給すること(放電)や、夜間(太陽光発電システムで発電できない時間帯)EVに充電することができなくなります。また、電力が使える範囲は家まるごと仕様で別途分電盤を追加した部分を除きます。同時に使える電力には限りがあります。放電下限値は車種により異なります。詳細はニチコン(株)ホームページをご確認ください。https://www.nichicon.co.jp/products/tribrid/v2h/ev̲_car̲_make.html ●VtoHeimシステムはVtoH対応車種のみ接続できます。車種によっては、オプション装備となる場合がありますので、購入時は自動車販売店にご確認ください。
「VtoH将来設置対応基本工事」標準
ご新築時に電気自動車をお持ちでない方も、
ご検討中の方も安心の「VtoH将来設置対応基本工事」が標準。
将来のエネルギー事情の変化に備えることが可能です。

こんなお悩みの方でも安心です

ガソリン価格が
安定しないけど
電気自動車に
乗り換えるべき?

将来は
エコで燃費がいい
電気自動車に
乗り換えたいな!

発電した電力を賢く
コントロールする便利な機能

セキスイハイムのHEMS
「スマートハイムナビ」を
中心に発電した電力を賢くコントロール

全国のHEMSデータを独自のデータセンターに蓄積。各邸の電力使用状況や天気予報などのビックデータが支えるHEMSが設備のコントロールや省エネをしっかりナビゲートします。

邸別の電力の使われ方を
分析し省エネアドバイスを実施

時間帯や機器別に電力使用状況を「見える化」。全国の平均値と比較した邸別の省エネアドバイスなど、総合住宅メーカーの強みを生かしたサービスが充実。

邸別の電力の使われ方を分析し省エネアドバイスを実施